オプテックスグループ(6914)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - SS事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年6月30日
- 12億3800万
- 2017年6月30日 +23.51%
- 15億2900万
- 2018年6月30日 -19.88%
- 12億2500万
- 2019年6月30日 -37.71%
- 7億6300万
- 2020年6月30日 -56.62%
- 3億3100万
- 2021年6月30日 +262.24%
- 11億9900万
- 2022年6月30日 +29.61%
- 15億5400万
- 2023年6月30日 -18.73%
- 12億6300万
- 2024年6月30日 +61.28%
- 20億3700万
- 2025年6月30日 +29.95%
- 26億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本年度の重点施策として、成長分野への投資を集中させることによりグループ各社の事業展開スピードを加速させるとともに、調達・製造・製品企画など様々な領域で、グループ各社の事業連携の強化を目指しております。2023/08/10 13:40
当第2四半期連結累計期間は、SS事業は堅調に推移した一方で、IA事業のFA関連及びMECT関連が伸び悩んだこと等により、売上高は271億97百万円と前年同期に比べ0.2%の減収となりました。利益面につきましても、コロナ禍の行動制限の緩和による営業・販売促進活動の強化及び為替の影響並びに国内外の物価上昇により、販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は26億59百万円(前年同期比25.9%減)、経常利益は29億31百万円(前年同期比31.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、19億85百万円(前年同期比36.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。