営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 17億1500万
- 2014年9月30日 +21.11%
- 20億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/11/14 14:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、客数情報システム・電子部品の開発及び販売、スポーツクラブの運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 14:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、新しい「事業と地域のマトリックス制」組織によりグループの資源を効率よく活用し、事業の枠を超えたソリューションの提案を行うなど販路拡大に努めてまいりました。2014/11/14 14:26
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、187億34百万円と前年同期に比べ8.8%の増収となりました。利益面につきましては、売上高増加による売上総利益の獲得に加え、為替の円安影響などもあり営業利益は20億77百万円(前年同期比21.1%増)、経常利益は22億95百万円(前年同期比12.8%増)、四半期純利益は14億7百万円(前年同期比12.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。