当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 18億9700万
- 2015年12月31日 +8.12%
- 20億5100万
個別
- 2014年12月31日
- 24億4400万
- 2015年12月31日 -26.92%
- 17億8600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2018/08/31 9:50
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 34.62 29.34 26.28 33.72 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (業績連動報酬の算定方法)2018/08/31 9:50
1)当該年度の「連結経常利益増減率」と「連結売上高計画達成率」及び「連結当期純利益額」から以下の計算式に基づき支給総額を算出する。
「業績連動報酬総額」={「連結当期純利益額」×5/100×「連結経常利益対前年増減率」+「連結当期純利益額」×(「連結売上高計画達成率」×1/10-0.09)}×8/10 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない関連会社㈱イー・ルミネックスは、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が乏しいため、持分法の適用範囲から除外しております。2018/08/31 9:50
- #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、「『新しい』を生み出す」を中期経営方針に掲げ、「既存コア事業の拡大・強化」、「新規事業の創出」、「人材の育成」を重要課題として業績の向上に努めてまいりました。2018/08/31 9:50
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、277億93百万円と前年度に比べ8.2%の増収となりました。利益面につきましては、ドル高による原価率の上昇があったものの、売上高増加による売上総利益の獲得に加え販売費及び一般管理費の伸びの抑制などにより営業利益は31億61百万円(前年度比23.6%増)となりました。一方、為替差損の発生などにより経常利益は32億22百万円(前年度比5.9%増)、当期純利益は20億51百万円(前年度比8.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は32億22百万円となり、前連結会計年度に比べ1億79百万円増加しました。これは主に、為替差損益が3億59百万円悪化したものの、前述の営業利益を獲得したことによるものであります。2018/08/31 9:50
当期純利益は20億51百万円となり、前連結会計年度に比べ1億53百万円増加しました。なお、少数株主利益(控除)は、オプテックス・エフエー株式会社等の少数株主に帰属する利益からなるものです。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/31 9:50
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 1,897 2,051 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,897 2,051 期中平均株式数(千株) 16,549 16,548