純資産
連結
- 2011年12月31日
- 183億400万
- 2012年12月31日 +6.71%
- 195億3200万
- 2013年12月31日 +14.23%
- 223億1100万
個別
- 2011年12月31日
- 146億2300万
- 2012年12月31日 +0.27%
- 146億6300万
- 2013年12月31日 +9.88%
- 161億1100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 連結財務諸表提出会社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他の利益に関連する金額を課税標準とする税金に相当する金額を土地再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2018/08/31 9:41
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/08/31 9:41
当期末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は52億20百万円となり、前連結会計年度末と比べ10億89百万円増加しました。これは主に未払法人税の増加等により流動負債が9億41百万円増加したことによるものであります。2018/08/31 9:41
3) 純資産の状況
当連結会計年度末における純資産合計は223億11百万円となり、前連結会計年度末と比べ27億78百万円増加しました。これは主に利益剰余金が11億23百万円増加したことに加え、為替換算調整勘定等のその他の包括利益累計額が15億56百万円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/08/31 9:41 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/08/31 9:41
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関係会社株式評価損に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)2018/08/31 9:41
当社が保有する関係会社株式のうち、㈱ジーニックについては当社の帳簿価額に対して純資産が著しく下落し、その回復の可能性があると認められないため、減損処理を行っております。
当事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/31 9:41
(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 14,663 16,111 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 14,663 16,111 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/31 9:41
(注)3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 19,532 22,311 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,201 1,303 (うち少数株主持分) (1,191) (1,284)