当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 8億2500万
- 2013年12月31日 +96.36%
- 16億2000万
個別
- 2012年12月31日
- 4億6700万
- 2013年12月31日 +298.29%
- 18億6000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2018/08/31 9:41
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 22.27 21.99 31.51 22.14 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (業績連動報酬の算定方法)2018/08/31 9:41
1)当該年度の「連結経常利益増減率」と「連結売上高計画達成率」及び「連結当期純利益額」から以下の計算式に基づき支給総額を算出する。
「業績連動報酬総額」={「連結当期純利益額」×5/100×「連結経常利益対前年増減率」+「連結当期純利益額」×(「連結売上高計画達成率」×1/10-0.09)}×8/10 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない関連会社㈱イー・ルミネックスは、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が乏しいため、持分法の適用範囲から除外しております。2018/08/31 9:41
- #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは業績の拡大と業務の効率化による「生産性の倍増」を経営方針に掲げ、新製品の開発と投入、大型重要施設への展開及び大手顧客シェア拡大による既存事業の強化を図ってまいりました。加えて、LED照明を活用した新たなアプリケーションの開拓や相対的に高い成長が見込まれる新興国市場開拓など、新たな事業分野への活動を推進してまいりました。2018/08/31 9:41
この結果、当連結会計年度の売上高は、235億82百万円と前年度に比べ13.9%の増収となりました。また、利益面につきましては、為替の円安影響に加え、相対的に収益性の高い防犯用屋外センサの売上比率の増加により原価率が低下し、営業利益は21億8百万円(前年度比50.8%増)、経常利益は26億28百万円(前年度比56.3%増)、当期純利益は16億20百万円(前年度比96.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は26億28百万円となり、前連結会計年度に比べ9億47百万円増加しました。これは前連結会計年度に比べ営業利益が増加したことに加え、為替差益3億21百万円を確保したことによるものです。2018/08/31 9:41
当期純利益は16億20百万円となり、前連結会計年度に比べ7億94百万円増加しました。なお、少数株主利益(控除)は、オプテックス・エフエー株式会社などの少数株主に帰属する利益からなるものです。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/08/31 9:41
(注)1.1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 885円50銭 972円98銭 1株当たり当期純利益 28円20銭 112円37銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。2018/08/31 9:41
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。