無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 44億1400万
- 2017年12月31日 -10.06%
- 39億7000万
個別
- 2016年12月31日
- 1億3400万
- 2017年12月31日 +17.91%
- 1億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額122百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/01/18 14:18
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額72百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
持分法適用会社への投資額の調整額102百万円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、スポーツクラブの運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△93百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
セグメント資産の調整額4,899百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産5,891百万円、セグメント間の債権と債務の相殺消去額等△991百万円によるものであります。全社資産は、提出会社の資産等であります。
減価償却費の調整額122百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額72百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
持分法適用会社への投資額の調整額102百万円は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/18 14:18 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/01/18 14:18 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/01/18 14:18
投資活動の結果使用した資金は3億28百万円(前年度は23億41百万円の使用)となりました。これは主に、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入(13億9百万円)があったものの、投資有価証券の取得(7億54百万円)や、有形固定資産の取得(6億74百万円)、無形固定資産の取得(1億55百万円)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/01/18 14:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 留保利益 △148 △166 無形固定資産 △954 △860 その他 △14 △4
- #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/01/18 14:18
当連結会計年度の設備投資の総額は、8億18百万円(無形固定資産への投資を含む)となりました。その主なものは、SS事業における新製品開発、製造のための金型等の取得2億59百万円及び、MVL事業における研究、生産設備等の取得4億20百万円であります。
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は290億4百万円となり、41億70百万円増加しました。これは主に、有価証券が3億68百万円減少したものの、現金及び預金が22億92百万円、商品及び製品等のたな卸資産が9億18百万円、受取手形及び売掛金が4億52百万円それぞれ増加したことによるものであります。2019/01/18 14:18
固定資産は125億64百万円となり、2億83百万円減少しました。これは主に、償却等により無形固定資産が4億44百万円減少したことによるものであります。
2) 負債の状況