建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 12億7000万
- 2019年12月31日 +71.02%
- 21億7200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (「IFRS第16号『リース』」の適用)2020/03/26 14:29
一部の海外連結子会社は、当連結会計年度より「IFRS第16号『リース』」を適用しております。当該会計基準の適用により、当連結会計年度末において建物及び構築物が478百万円、機械装置及び運搬具が20百万円、流動負債その他が100百万円、固定負債その他が399百万円増加しております。なお、当該会計基準の適用が当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/03/26 14:29
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 6 4 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/03/26 14:29
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 5 0 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は300億27百万円となり、4億96百万円増加しました。これは主に、売上高の減少により受取手形及び売掛金が2億37百万円、原材料及び貯蔵品等のたな卸資産が1億22百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が8億32百万円増加したことによるものであります。2020/03/26 14:29
固定資産は139億39百万円となり、1億79百万円増加しました。これは主に、投資有価証券が6億39百万円減少したものの、ヨーロッパ及びアジアの子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用及び当社建物の改装等により建物及び構築物が9億1百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については主として定額法によっております。) なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/26 14:29
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 5~17年