- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額116百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額238百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/03/26 14:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、ソフトウェア開発及びスポーツクラブの運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△86百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
セグメント資産の調整額4,834百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産6,959百万円、セグメント間の債権と債務の相殺消去額等△2,125百万円によるものであります。全社資産は、提出会社の資産等であります。
減価償却費の調整額163百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額724百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/26 14:29 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/26 14:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は9億92百万円(前年同期は15億88百万円の使用)となりました。これは主に有価証券並びに投資有価証券の取得・売却(4億41百万円)がありましたが、有形固定資産の取得による支出(13億92百万円)、無形固定資産の取得による支出(2億69百万円)により資金が減少したものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/26 14:29- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は、1,657百万円(無形固定資産への投資を含む)となりました。その主なものは、SS事業における米国子会社の事業用土地及び建物(建設中)の取得並びに新製品開発、製造のための金型の取得等546百万円、MVL事業における研究、生産設備等の取得276百万円、全社共通の本社移転に伴う建物改修工事及びシステム関連投資等724百万円であります。
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。
2020/03/26 14:29- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/03/26 14:29- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/03/26 14:29