営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 12億6600万
- 2021年9月30日 +201.42%
- 38億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△385百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。2021/11/15 15:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、ソフトウェア開発及び環境体験学習運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△409百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/15 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本年度の重点施策としましては、「シェアードサービス体制を目指し、グループ間の相互連携強化と体制整備」、「既存事業の原価率低減、経費削減及びビジネスモデル変革」、「行動変革による一人当たりの生産性の向上」の3点を強力に推し進め、更なる企業価値の向上を図っております。2021/11/15 15:35
当第3四半期連結累計期間は、既存主力事業の大幅な伸長及び新規事業会社の連結効果等により、売上高は340億49百万円と前年同期に比べ35.2%の増収となり、過去最高売上高を更新しました。また、利益面につきましても、売上高の伸長に伴う売上総利益の増加が販売費及び一般管理費の増加を大きく上回り、営業利益は38億16百万円(前年同期比201.3%増)、経常利益では為替差益の増加等により41億91百万円(前年同期比212.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億52百万円(前年同期比313.8%増)となり、過去最高益を更新しましたました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。