建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 14億1300万
- 2022年12月31日 -2.76%
- 13億7400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/03/24 13:53
主として、在外連結子会社のオフィス賃貸に係るもの(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/24 13:53
当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については主として定額法によっております。) なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/03/24 13:53
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 2 7 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/03/24 13:53
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 7百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額及び減少額の主なものは次のとおりであります。2023/03/24 13:53
建物の増加 雄琴事務所の改修 37百万円
ソフトウェアの増加 業務用ソフトウェアの取得 141百万円 - #6 研究開発活動
- 工事現場、資材置き場、店舗・事業所などの屋外警戒センサー市場においては、センサー発報時の画像確認を行う警備サービス(ビジュアルベリフィケーション)のニーズが高まっていることから、屋外立体警戒センサーとネットワークカメラを一体にしたカメラ付き屋外防犯センサー「InSightシリーズ」を開発いたしました。2023/03/24 13:53
当製品は建物に近づく侵入者を検知するとともに、警備会社及び監視センターにアラーム通知とアラーム発報時の決定的瞬間の画像を送信し、不正侵入を画像で確認し警察への通報など早期対処ができるセキュリティ製品です。センシング部分においては、遠赤外線センサーと画像センサーの融合に挑み、信頼性向上を図るとともに、従来の遠赤外線センサーでは実現できなかった検知エリアの詳細設定や方向判別機能を搭載いたしました。これにより設置、運用、保守性を格段に向上させることができました。
② アラーム監視ソフトウェア 「AMS-01Vシリーズ」 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/03/24 13:53
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2) 無形固定資産