流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 185億6200万
- 2022年12月31日 +1.02%
- 187億5200万
個別
- 2021年12月31日
- 112億6700万
- 2022年12月31日 +5.19%
- 118億5200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、当連結会計年度より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。2023/03/24 13:53
当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度の期末において、「有形固定資産」の「使用権資産」が281百万円、「流動負債」の「その他」が63百万円、「固定負債」の「その他」が226百万円増加しております。なお、当連結会計年度において、連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #2 契約負債の金額の注記(連結)
- ※2 顧客との契約から生じた契約負債の残高2023/03/24 13:53
契約負債については、流動負債の「その他」に含まれております。顧客との契約から生じた契約負債の残高は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 (1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにミツテック株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにミツテック株式会社株式の取得価額とミツテック株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/24 13:53
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)流動資産 4,247 百万円 負ののれん △176 流動負債 △303 固定負債 △619
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/03/24 13:53
当連結会計年度末における負債合計は235億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億58百万円増加しました。これは主に、短期借入金が15億94百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が5億76百万円、1年内返済予定を含む長期借入金が15億80百万円、未払費用等のその他流動負債が5億26百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(純資産) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2023/03/24 13:53
前事業年度まで流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「短期貸付金」並びに流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「預り金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた507百万円は、「短期貸付金」410百万円、流動負債の「その他」に表示していた1,030百万円は、「預り金」1,006百万円として組み替えております。