- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額256百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額104百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/03/28 13:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
減価償却費の調整額232百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額118百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/03/28 13:52- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2025/03/28 13:52 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は580億25百万円となり、53億89百万円増加しました。これは主に、有価証券が5億5百万円減少したものの、現金及び預金が39億45百万円、売上高の増加により受取手形及び売掛金が17億72百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は148億25百万円となり、3億34百万円増加しました。これは主に、償却等により顧客関連資産等の無形固定資産が4億86百万円減少したものの、建物及び構築物等の有形固定資産が7億85百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2025/03/28 13:52- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は、1,872百万円(無形固定資産への投資を含む)となりました。その主なものは、SS事業における新製品開発、製造のための金型の取得等307百万円、IA事業における研究、生産設備等の取得613百万円、EMS事業における建物等の取得825百万円、全社共通の建物改修工事及びシステム関連投資等118百万円であります。
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。
2025/03/28 13:52- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2025/03/28 13:52- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。2025/03/28 13:52