オプテックスグループ(6914)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - EMS事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 10億9200万
- 2017年6月30日 +102.75%
- 22億1400万
- 2017年9月30日 +47.83%
- 32億7300万
- 2017年12月31日 +32.6%
- 43億4000万
- 2018年3月31日 -77.74%
- 9億6600万
- 2018年6月30日 +122.46%
- 21億4900万
- 2018年9月30日 +120.66%
- 47億4200万
- 2018年12月31日 +52.11%
- 72億1300万
- 2019年3月31日 -71.97%
- 20億2200万
- 2019年6月30日 +110.39%
- 42億5400万
- 2019年9月30日 +45.82%
- 62億300万
- 2019年12月31日 +32.1%
- 81億9400万
- 2020年3月31日 -80.71%
- 15億8100万
- 2020年6月30日 +133.33%
- 36億8900万
- 2020年9月30日 +54.76%
- 57億900万
- 2020年12月31日 +35.47%
- 77億3400万
- 2021年3月31日 -72.29%
- 21億4300万
- 2021年6月30日 +119.83%
- 47億1100万
- 2021年9月30日 +58.29%
- 74億5700万
- 2021年12月31日 +37.49%
- 102億5300万
- 2022年3月31日 -75.13%
- 25億5000万
- 2022年6月30日 +119.69%
- 56億200万
- 2022年9月30日 +61.23%
- 90億3200万
- 2022年12月31日 +35.32%
- 122億2200万
- 2023年3月31日 -73.05%
- 32億9400万
- 2023年6月30日 +99.57%
- 65億7400万
- 2023年9月30日 +47.61%
- 97億400万
- 2023年12月31日 +24.94%
- 121億2400万
- 2024年3月31日 -82.51%
- 21億2000万
- 2024年6月30日 +122.26%
- 47億1200万
- 2024年12月31日 +121.03%
- 104億1500万
- 2025年6月30日 -77.47%
- 23億4700万
- 2025年12月31日 +126.33%
- 53億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)アジア ……… アジア、オセアニア2026/03/26 15:58
3.海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高(ただし、セグメント間の内部売上高を除く)であります。
(2) 有形固定資産 - #2 事業の内容
- なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。2026/03/26 15:58
当社グループにおける事業系統図は、次のとおりであります。事業区分 主要な製品及びサービス内容 主要な会社 海外 広州奥泰斯工業自動化控制設備有限公司OPTEX FA INC.CCS America,Inc.CCS Europe N.V.EFFILUX SASGardasoft Vision Ltd.晰写速光学(深圳)有限公司CCS Asia PTE.LTD.CCS MV(THAILAND)CO.,Ltd.CCS MV(Malaysia)Sdn.Bhd.CCS KOREA Inc.その他1社 EMS事業 当社グループ製品の製造及び電子機器の受託生産サービス 国内 オプテックス・エムエフジー㈱ 海外 OPTEX (DONGGUAN)CO.,LTD.OPTEX (H.K.),LTD.
(注)1.持分法適用関連会社 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/26 15:58
当社グループは、製品及びサービスの種類別に事業を展開しており、「SS事業」「IA事業」「EMS事業」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品群及びサービスは次のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
(単位:百万円)
(注)1.地域は、地理的近接度により区分しております。
2.各区分に属する主な地域の内訳は次のとおりであります。
(1)米州 ………… 北米、中南米
(2)欧州 ………… ヨーロッパ、中東、アフリカ
(3)アジア ……… アジア、オセアニア
3.海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高(ただし、セグメント間の内部売上高を除く)であります。2026/03/26 15:58 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/26 15:58
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。2025年12月31日現在 IA事業 979 (111) EMS事業 405 (40) その他 7 (86)
(2)提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動化装置関連は、電気自動車(EV)向けの設備投資需要が一巡してきたことにより、二次電池製造装置の受注案件が伸び悩んだ結果、売上高は52億69百万円(前年度比15.1%減)となりました。2026/03/26 15:58
(EMS事業)
EMS事業における外部顧客への売上高は、生産受託案件が低調に推移したことにより9億96百万円(前年度比4.4%減)となりました。営業損益はグループ内製品の製造量が減少した結果、32百万円の営業損失(前年度は1億20百万円の営業損失)となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/26 15:58
当連結会計年度の設備投資の総額は、3,792百万円(無形固定資産への投資を含む)となりました。その主なものは、SS事業における新製品開発、製造のための金型の取得等841百万円、IA事業における工場用地及び建物や、研究、生産設備等の取得2,194百万円、EMS事業における建物等の取得839百万円、全社共通の建物改修工事及びシステム関連投資等156百万円であります。
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。