ソフトウエア
連結
- 2015年12月31日
- 3億3843万
- 2016年12月31日 +114.47%
- 7億2583万
個別
- 2015年12月31日
- 3億2911万
- 2016年12月31日 +118.54%
- 7億1923万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし厚生施設(宿泊施設、グランド付帯設備等)及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 7~35年
機械及び装置 7~17年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、販売可能期間(3年)に基づく定額法
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/02/27 10:15 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/02/27 10:15
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 工具、器具及び備品 4,852 3,467 ソフトウエア 5 - 計 8,414 3,490 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)固定資産の増減のうち、主なものは次のとおりであります。2017/02/27 10:15
建物の減少 独身寮の建設 830,802千円 ソフトウエアの増加 基幹システム 369,640千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし厚生施設(宿泊施設、グランド付帯設備等)及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、販売可能期間(3年)に基づく定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/02/27 10:15