ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 1億7411万
- 2014年3月31日 +6.01%
- 1億8458万
個別
- 2014年3月31日
- 185万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/27 10:57
当連結会計年度(平成26年3月31日)工具、器具及び備品 ソフトウエア 合計 取得価額相当額 11,442千円 6,000千円 17,442千円 減価償却累計額相当額 4,687千円 5,900千円 10,587千円 減損損失累計額相当額 6,754千円 100千円 6,854千円 期末残高相当額 ―千円 ―千円 ―千円
② 未経過リース料期末残高相当額等工具、器具及び備品 ソフトウエア 合計 取得価額相当額 11,442千円 ―千円 11,442千円 減価償却累計額相当額 6,789千円 ―千円 6,789千円 減損損失累計額相当額 4,652千円 ―千円 4,652千円 期末残高相当額 ―千円 ―千円 ―千円 - #2 事業の内容
- (1) 画像情報機器2014/06/27 10:57
なお、当社グループの製品の一部は子会社であるKIP America,Inc.、KIP Europe S.A.S.及びKIP Business Solution Korea Ltd.、また、関連会社であるKIP (HONG KONG) LTD.等を通じて販売されております。大判型デジタル機器…… 当社が製造販売するほか、台湾三桂股份有限公司が製造し、台湾省内での販売以外はすべて当社で仕入れて販売しております。部品の一部については当社が仕入れて台湾三桂股份有限公司に支給しております。また、大判型デジタル機器のソフトウエアは、KIP America,Inc.及びSCP Software GmbH.より仕入れております。 大判型複写機…………… 当社が製造販売するほか、台湾三桂股份有限公司が製造し、台湾省内での販売以外はすべて当社で仕入れて販売しております。部品の一部については当社が仕入れて台湾三桂股份有限公司に支給しております。
(2) その他 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/27 10:57
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能有効期間(3年~10年)の定額法のいずれか大きい額を償却しております。
(3) リース資産 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を計上した資産グループの概要2014/06/27 10:57
(2) グルーピングの方法場所 用途 種類 東京都大田区 事務機器事業用設備等 工具、器具及び備品、ソフトウエア 新潟県胎内市 事務機器事業用設備等 工具、器具及び備品
当社グループは、管理会計上の区分として、継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (ロ)賃貸用不動産無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/27 10:57
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能有効期間(3年~10年)の定額法のいずれか大きい額を償却しております。顧客リスト(無形固定資産その他)は20年間で均等償却しております。
(ハ)リース資産