純資産
連結
- 2018年3月31日
- 75億7173万
- 2019年3月31日 -10.68%
- 67億6277万
- 2020年3月31日 -17.66%
- 55億6849万
個別
- 2018年3月31日
- 48億9605万
- 2019年3月31日 -9.86%
- 44億1344万
- 2020年3月31日 -20.68%
- 35億65万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/07/22 11:52
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)財政状態の分析2020/07/22 11:52
(資産の部)前連結会計年度平成31年3月31日 当連結会計年度令和2年3月31日 増減(△)率 負債の部 2,479,836千円 2,798,464千円 12.8% 純資産の部 6,762,776千円 5,568,499千円 △17.7%
当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度末に比して8億75百万円減少し83億66百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用はそれぞれの期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/07/22 11:52 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/22 11:52
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用はそれぞれの期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/07/22 11:52
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/22 11:52
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 1株当たり純資産額 4,414円26銭 3,634円72銭 1株当たり当期純損失金額(△) △471円38銭 △712円62銭
2 当社は、平成30年10月1日付けで普通株式10株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失金額(△)を算定しております。