有価証券報告書-第76期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルスの感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大は、有価証券報告書提出日現在におきましても継続しており、当社
グループの営業活動においても売上高の減少等の影響を及ぼしております。当社グループでは、固定資産の減
損等の会計上の見積りについて連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施していますが、新型
コロナウイルス感染症による影響は、ワクチン接種の普及拡大を経て緩やかに回復し、令和4年3月期中には
徐々に収束に向かい、令和5年3月期からは概ね過年度の市場水準まで回復すると仮定し会計上の見積りを行
っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は、不確定要素が多く、その後の感染拡大による活
動の停滞により今後想定外の状況となった場合には、その広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うた
め、実際の結果はこれらの見積りと異なる可能性があります。
(新型コロナウイルスの感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大は、有価証券報告書提出日現在におきましても継続しており、当社
グループの営業活動においても売上高の減少等の影響を及ぼしております。当社グループでは、固定資産の減
損等の会計上の見積りについて連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施していますが、新型
コロナウイルス感染症による影響は、ワクチン接種の普及拡大を経て緩やかに回復し、令和4年3月期中には
徐々に収束に向かい、令和5年3月期からは概ね過年度の市場水準まで回復すると仮定し会計上の見積りを行
っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は、不確定要素が多く、その後の感染拡大による活
動の停滞により今後想定外の状況となった場合には、その広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うた
め、実際の結果はこれらの見積りと異なる可能性があります。