- 6867
- 2026/10/08
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 25.04倍
- 2010年以降
- 赤字-53.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.26-1.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.67%
- ROE 予
- 2.03%
- ROA 予
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2025年3月31日
- 41億1703万
- 2026年3月31日 +3.17%
- 42億4756万
個別
- 2025年3月31日
- 28億5001万
- 2026年3月31日 -2.56%
- 27億7712万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/07/07 16:50
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,888,084 4,247,561 税金等調整前中間(当期)純利益又は純損失(△)(千円) △11,355 170,208 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/07/07 16:50
2.地域ごとの情報ビデオ関連 電波関連 その他 合計 外部顧客への売上高 3,583,805 248,446 284,786 4,117,038
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/07/07 16:50
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/07/07 16:50
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)売上高 品目別 ビデオ関連 3,583,805 電波関連 248,446 その他 284,786 顧客との契約から生じる収益 4,117,038 その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,117,038
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/07/07 16:50
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は創立以来、電子計測器の専門メーカーであり、特に映像分野を得意とし、近年では超高精細画像の4K・8K放送関連及びIP等の高速伝送技術市場への製品に注力し、新製品開発を加速すべく技術研究費への投資を戦略的に強化してまいりました。2026/07/07 16:50
当社はこれらを踏まえ、経営基盤の安定を最重要課題ととらえ、さらなる競争力の強化と利益体質の構築をはかるべく、引き続き売上高の確保と原価低減に取り組んでまいります。
また、顧客満足を第一に、きめ細やかな営業展開を行いながら、経営効率の改善をはかってまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外輸送中における盗難事案に関して、特別損失(盗難損失)64百万円、特別利益(受取保険金)124百万円を計上しました。2026/07/07 16:50
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,247百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益118百万円(前年同期は223百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益71百万円(前年同期は185百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの業績につきましては、当社グループの事業が電子計測器の開発と製造、販売を行う単一のセグメントであるため、記載を省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2026/07/07 16:50
ビデオ関連 電波関連 その他 合計 外部顧客への売上高 3,575,503 479,039 193,019 4,247,561 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、Leader Electronics of Europe Limited(旧 Phabrix Limited)が保有する固定資産については減損の兆候が認められたため、減損損失の認識の要否を判定した結果、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額8,557千円を減損損失として特別損失に計上しました。2026/07/07 16:50
割引前将来キャッシュ・フローや使用価値の見積りで使用する将来キャッシュ・フローは主に事業計画を基礎として見積られ、当該事業計画においては売上高及び費用の予想を重要な指標と捉え、それぞれについて一定の仮定に基づき予測をしております。これらの仮定及び予測は不確実性を伴っており、重要な変更が生じたと判断された場合には翌連結会計年度の連結財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。
2.のれんの評価 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2026/07/07 16:50
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高販売費及び一般管理費営業取引以外の取引による取引高 1,052,684千円216,822-33,483 937,977千円244,35825,50035,651 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/07/07 16:50
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。