営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 58億3155万
- 2016年12月31日 +6.22%
- 61億9425万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製造部門においては、岡山工場では、大型ブラストチラーの専用ラインを拡張し、生産性を向上するとともに、検査システムの効率化を図りました。また、滋賀(水口)工場では、ライン改造によりコンビニ向け内蔵ショーケースの生産性向上を図りました。2017/02/13 9:15
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は588億3百万円(前年同四半期比13.5%増)、営業利益は61億9千4百万円(前年同四半期比6.2%増)、経常利益は64億7千2百万円(前年同四半期比8.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億6千2百万円(前年同四半期比10.3%増)となりました。
(2) 財政状態の分析