ガリレイ(6420)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 10億9005万
- 2010年12月31日 +72.48%
- 18億8018万
- 2011年12月31日 +15.72%
- 21億7578万
- 2012年12月31日 +60.4%
- 34億8986万
- 2013年12月31日 +19.04%
- 41億5448万
- 2014年12月31日 +17.67%
- 48億8847万
- 2015年12月31日 +19.29%
- 58億3155万
- 2016年12月31日 +6.22%
- 61億9425万
- 2017年12月31日 +9.78%
- 68億17万
- 2018年12月31日 +8.48%
- 73億7705万
- 2019年12月31日 -12.89%
- 64億2600万
- 2020年12月31日 -17.51%
- 53億100万
- 2021年12月31日 +46.48%
- 77億6500万
- 2022年12月31日 -3.62%
- 74億8400万
- 2023年12月31日 +44.36%
- 108億400万
- 2024年12月31日 +6%
- 114億5200万
- 2025年12月31日 +7.19%
- 122億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2023年12月27日に開示しております「北京二商福島機電有限公司の清算結了」に伴い、為替換算調整勘定の取り崩しによる為替換算調整勘定取崩損1億5千4百万円を特別損失に計上することといたしました。ただし、当該為替換算調整勘定は、貸借対照表の純資産の部におきまして、既にマイナス計上されており、純資産の金額を減少させておりましたが、清算結了に伴いそのマイナス分が除外され、純資産の金額を増加させることとなります。一方、上記のとおり、為替換算調整勘定の取り崩しは会計上特別損失として計上され、利益剰余金を減少させ、純資産の金額を減少させますので、純資産の部の中で、両者は相殺されます。従いまして、当該特別損失による純資産の増減への影響はありません。2024/02/13 16:10
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は842億7千5百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益は108億4百万円(前年同四半期比44.4%増)、経常利益は113億9千5百万円(前年同四半期比39.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億6千1百万円(前年同四半期比50.0%増)となりました。
また、財政状態に関しては以下のとおりです。