営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 68億17万
- 2018年12月31日 +8.48%
- 73億7705万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製造部門においては、滋賀、岡山の両工場で単一作業の自動化や生産工程の品質を監視する画像認識システムの導入など生産効率の向上に取り組んでおります。また、原材料や輸入部品の価格高騰、配送費などコスト増を吸収するため、引き続き固定費の削減、原価低減に取り組んでまいりました。2019/02/13 9:35
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は657億9千3百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。営業利益は73億7千7百万円(前年同四半期比8.5%増)、経常利益は76億4千8百万円(前年同四半期比6.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億7千5百万円(前年同四半期比20.4%増)となりました。
また、財政状態に関しては以下の通りです。