営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 61億9425万
- 2017年12月31日 +9.78%
- 68億17万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製造部門においては、配送効率向上のため岡山工場のトラックバースの改修を行うとともに、滋賀、岡山の両工場でライン改造による生産性向上に取組みました。また、原材料や輸入部品の価格高騰などコスト増を吸収するため、固定費の削減、原価低減に取り組んでまいりました。2018/02/13 16:10
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は652億6千4百万円(前年同四半期比11.0%増)となりました。営業利益は68億円(前年同四半期比9.8%増)、経常利益は71億8千万円(前年同四半期比10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億円(前年同四半期比1.4%減)となりました。
(2) 財政状態の分析