営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 40億346万
- 2017年9月30日 +6.53%
- 42億6473万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製造部門においては、高まる需要に対応するため、滋賀、岡山の両工場でライン改造による生産性向上に取り組みました。また、原材料や輸入部品の価格高騰などコスト増を吸収するため、固定費の削減、原価低減に取り組みました。2017/11/13 16:05
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は414億7千万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。営業利益は42億6千4百万円(前年同四半期比6.5%増)、経常利益は45億1千3百万円(前年同四半期比14.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億8千万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。
(2) 財政状態の分析