- 6420
- 2026/10/16
- 時価
- 1526億円
- PER 予
- 11.21倍
- 2010年以降
- 3.64-18.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.33-2.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 8.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2021年3月31日
- 647億
- 2022年3月31日 +11.14%
- 719億1000万
- 2023年3月31日 +11.12%
- 799億700万
個別
- 2021年3月31日
- 543億2300万
- 2022年3月31日 +11.11%
- 603億5700万
- 2023年3月31日 +9.78%
- 662億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額で取り込む方法によっております。
② 棚卸資産
1. 製品、原材料
…総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2. 仕掛品
製品仕掛品
…総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛工事
…個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 13:24 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は16億1千8百万円(前連結会計年度は18億3千1百万円)となり、2億1千3百万円減少しました。これは主として繰延税金負債が減少したことによるものです。2023/06/27 13:24
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は799億7百万円(前連結会計年度は719億1千万円)となり、79億9千6百万円増加しました。これは主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/27 13:24
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/06/27 13:24
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2023/06/27 13:24
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/27 13:24
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産 3,586.20円 3,979.14円 1株当たり当期純利益 407.88円 431.60円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。