営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年10月31日
- 3億7973万
- 2015年10月31日 +16.09%
- 4億4083万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、前年好調であった太陽光発電向け遮断端子台は減少しましたが、米国向け鉄道車両用表示灯の新規採用及び電力向け配電自動化子局用スイッチや重電向けアナンシェータリレーなどが増加したことから、当第3四半期累計期間の売上高は2,922百万円(前年同期比4.8%増)となりました。2015/12/10 11:08
利益面におきましては、人件費が増加しましたが、売上高が前年同期を上回ったことから、営業利益は440百万円(前年同期比16.1%増)、経常利益は459百万円(前年同期比22.9%増)、四半期純利益は280百万円(前年同期比21.5%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。