営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年7月31日
- 2億8499万
- 2016年7月31日 -27.5%
- 2億663万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、受変電設備向けの遮断器用補助スイッチや鉄道変電設備向けのインターフェイスユニットなどが増加しましたが、モーター制御装置向け端子台の減少や中近東の変電設備計画の遅れにより落下式故障表示器などが伸びず、当第2四半期累計期間の売上高は1,890百万円(前年同期比2.5%減)となりました。2016/09/09 9:06
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回ったほか、人件費及び経費が増加したことから、営業利益は206百万円(前年同期比27.5%減)、経常利益は217百万円(前年同期比27.7%減)、四半期純利益は145百万円(前年同期比24.2%減)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。