営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年10月31日
- 4億4083万
- 2016年10月31日 -26.9%
- 3億2226万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、受変電設備向けの遮断器用補助スイッチや鉄道変電設備向けのインターフェイスユニットなどが増加しましたが、モーター制御装置向け端子台の減少や中近東の変電設備計画の遅れにより、落下式故障表示器などが伸びず、当第3四半期累計期間の売上高は2,806百万円(前年同期比4.0%減)となりました。2016/12/12 9:16
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回ったほか、人件費及び経費が増加したことから、営業利益は322百万円(前年同期比26.9%減)、経常利益は336百万円(前年同期比26.8%減)、四半期純利益は225百万円(前年同期比19.5%減)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。