営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年7月31日
- 1億2162万
- 2018年7月31日 +73.06%
- 2億1048万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、配電自動化子局用表示モジュールや鉄道変電設備向けインターフェイスユニットなどが減少しましたが、鉄道車両用尾灯が急増したほか、太陽光発電向け接続箱や国内外の受変電設備向け遮断器用補助スイッチなどが増加したことから、当第2四半期累計期間の売上高は1,993百万円(前年同期比5.1%増)となりました。2018/09/11 11:21
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回ったほか、みなみ草津工場増築による一時費用の減少や経費節減に取り組んだ結果、営業利益は210百万円(前年同期比73.1%増)、経常利益は220百万円(前年同期比65.3%増)、四半期純利益は150百万円(前年同期比29.7%増)となりました。
主な売上の状況は次のとおりであります。