営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年10月31日
- 2億1127万
- 2018年10月31日 +34.39%
- 2億8394万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、配電自動化子局用表示モジュールや太陽光発電向け遮断端子台が減少しましたが、鉄道車両用尾灯が急増したほか、国内外の受変電設備向け遮断器用補助スイッチが増加したことから、当第3四半期累計期間の売上高は2,915百万円(前年同期比3.1%増)となりました。2018/12/11 10:26
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回ったほか、みなみ草津工場増築による一時費用が減少し、営業利益は283百万円(前年同期比34.4%増)、経常利益は297百万円(前年同期比32.6%増)、四半期純利益は206百万円(前年同期比15.1%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。