営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年7月31日
- 2億1048万
- 2019年7月31日 -34.42%
- 1億3803万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、鉄道変電設備向けI/Oインターフェイスユニットや国内外の受変電設備向け試験用端子などが増加しましたが、端子台をはじめとする電力向け製品や太陽光発電向け接続箱などが減少したことから、当第2四半期累計期間の売上高は1,903百万円(前年同期比4.5%減)となりました。2019/09/10 9:01
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回り、営業利益は138百万円(前年同期比34.4%減)、経常利益は154百万円(前年同期比30.0%減)となりました。四半期純利益は、特別利益におきまして厚生年金基金解散損失引当金戻入額12百万円が発生しましたが、前年同期比30百万円減の119百万円(前年同期比20.5%減)となりました。
主な売上の状況は次のとおりであります。