営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年10月31日
- 2億8394万
- 2019年10月31日 -9.56%
- 2億5680万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力、一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、海外向けの故障表示器や鉄道車両用切替スイッチなどが増加しましたが、端子台をはじめとする電力向け製品などが減少したことから、売上高は2,899百万円(前年同期比0.5%減)となりました。2019/12/11 12:51
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回り、営業利益は256百万円(前年同期比9.6%減)、経常利益は273百万円(前年同期比8.2%減)となりました。四半期純利益は、特別利益におきまして厚生年金基金解散損失引当金戻入額12百万円が発生したことから、205百万円(前年同期比0.3%減)となりました。
主な売上の状況は次のとおりであります。