営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年7月31日
- 1億8363万
- 2021年7月31日 -54.02%
- 8444万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、主力の汎用端子台やサージアブソーバ端子台が増加しましたが、鉄道車両用各種スイッチが低調に推移したことから、売上高は1,833百万円(前年同期比1.1%減)となりました。2021/09/10 9:06
利益面におきましては、製造原価において労務費や製造経費が増加したことから、営業利益は84百万円(前年同期比54.0%減)、経常利益は115百万円(前年同期比39.7%減)、四半期純利益は81百万円(前年同期比39.2%減)となりました。
主な売上の状況は次のとおりであります。