営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年10月31日
- 2億7130万
- 2021年10月31日 -38.45%
- 1億6699万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、鉄道車両用各種スイッチが低調に推移しましたが、主力の汎用端子台や補助スイッチが増加したことから、売上高は2,825百万円(前年同期比1.1%増)となりました。2021/12/09 12:51
利益面におきましては、製造原価において労務費や製造経費が増加したことから、営業利益は166百万円(前年同期比38.4%減)、経常利益は200百万円(前年同期比28.4%減)、四半期純利益は139百万円(前年同期比29.1%減)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。