- 6654
- 2026/08/28
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 25.42倍
- 2010年以降
- 16.97-40.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.44-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2022/09/12 10:45
当社は、電気制御機器の製造加工及び販売事業が売上高の90%超であるため、セグメントの記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/12 10:45
財又はサービスの種類 当第2四半期累計期間(自 2022年2月1日至 2022年7月31日) 顧客との契約から生じる収益 1,890,896 外部顧客への売上高 1,890,896 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費や企業の設備投資に持ち直しの動きが見られましたが、海外の地政学的リスクに伴う資源価格の上昇や金融市場の急激な変動が懸念されるなど、その先行きに不透明な状況が続いております。2022/09/12 10:45
このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、電力向けや鉄道車両用の各種スイッチが減少しましたが、コネクタ端子台や試験用端子が増加したことから、売上高は1,890百万円(前年同期比3.1%増)となりました。
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回ったほか、受注高の増加に伴う在庫の積上げや製造原価における経費の一部が低減したことから、営業利益は190百万円(前年同期比125.5%増)、経常利益は207百万円(前年同期比80.1%増)、四半期純利益は145百万円(前年同期比79.6%増)となりました。