営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年7月31日
- 8444万
- 2022年7月31日 +125.49%
- 1億9040万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、電力向けや鉄道車両用の各種スイッチが減少しましたが、コネクタ端子台や試験用端子が増加したことから、売上高は1,890百万円(前年同期比3.1%増)となりました。2022/09/12 10:45
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回ったほか、受注高の増加に伴う在庫の積上げや製造原価における経費の一部が低減したことから、営業利益は190百万円(前年同期比125.5%増)、経常利益は207百万円(前年同期比80.1%増)、四半期純利益は145百万円(前年同期比79.6%増)となりました。
主な売上の状況は次のとおりであります。