営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年10月31日
- 1億6699万
- 2022年10月31日 +60.66%
- 2億6829万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、補助スイッチやコネクタ端子台が増加しましたが、太陽光発電向け設備の販売や鉄道車両用製品が減少したことから、売上高は2,798百万円(前年同期比1.0%減)となりました。2022/12/12 9:07
利益面におきましては、受注高の増加に伴う在庫の積上げや製造原価における経費の一部が低減したことから、営業利益は268百万円(前年同期比60.7%増)、経常利益は291百万円(前年同期比45.5%増)、四半期純利益は204百万円(前年同期比46.1%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。