- 6654
- 2026/08/31
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 25.26倍
- 2010年以降
- 16.97-40.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.44-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/06/13 13:48
当社は、電気制御機器の製造加工及び販売事業が売上高の90%超であるため、セグメントの記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/06/13 13:48
財又はサービスの種類 前第1四半期累計期間(自 2022年2月1日至 2022年4月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年4月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 945,587 958,751 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費が緩やかに持ち直し、企業収益にも改善の動きがみられました。2023/06/13 13:48
このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、主力の汎用端子台やコネクタ端子台が減少しましたが、表示モジュールやI/Oターミナルが増加したことから、売上高は958百万円(前年同期比1.4%増)となりました。
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回ったほか、製造原価における経費の一部が低減したことから、営業利益は107百万円(前年同期比40.0%増)、経常利益は114百万円(前年同期比31.1%増)となりました。四半期純利益は、特別利益におきまして投資有価証券売却益102百万円を計上したことから、151百万円(前年同期比149.1%増)となりました。