- 6654
- 2026/08/28
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 25.42倍
- 2010年以降
- 16.97-40.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.44-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/09/12 9:23
当社は、電気制御機器の製造加工及び販売事業が売上高の90%超であるため、セグメントの記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/09/12 9:23
財又はサービスの種類 前第2四半期累計期間(自 2022年2月1日至 2022年7月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年7月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,890,896 1,824,070 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費が緩やかに持ち直し、企業収益にも改善の動きがみられましたが、国内における継続的な物価上昇が懸念されるなど、その先行きに不透明な状況が続いております。2023/09/12 9:23
このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、テレフォンリレーやI/Oターミナルが増加しましたが、汎用端子台やコネクタ端子台が減少したことから、売上高は1,824百万円(前年同期比3.5%減)となりました。
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回りましたが、在庫の積上げや販売費及び一般管理費における経費の一部が低減したことから、営業利益は200百万円(前年同期比5.1%増)、経常利益は213百万円(前年同期比2.7%増)となりました。四半期純利益は、特別利益におきまして投資有価証券売却益102百万円を計上したことから、218百万円(前年同期比50.1%増)となりました。