営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年7月31日
- 1億9040万
- 2023年7月31日 +5.13%
- 2億18万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、テレフォンリレーやI/Oターミナルが増加しましたが、汎用端子台やコネクタ端子台が減少したことから、売上高は1,824百万円(前年同期比3.5%減)となりました。2023/09/12 9:23
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回りましたが、在庫の積上げや販売費及び一般管理費における経費の一部が低減したことから、営業利益は200百万円(前年同期比5.1%増)、経常利益は213百万円(前年同期比2.7%増)となりました。四半期純利益は、特別利益におきまして投資有価証券売却益102百万円を計上したことから、218百万円(前年同期比50.1%増)となりました。
主な売上の状況は次のとおりであります。