- 6654
- 2026/08/28
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 25.42倍
- 2010年以降
- 16.97-40.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.44-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/12/12 9:01
当社は、電気制御機器の製造加工及び販売事業が売上高の90%超であるため、セグメントの記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/12/12 9:01
財又はサービスの種類 前第3四半期累計期間(自 2022年2月1日至 2022年10月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年10月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,798,159 2,747,682 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費が持ち直し、企業にも改善の兆しがみられましたが、国内における継続的な物価上昇や海外における地政学的リスクが懸念されるなど、その先行きに不透明な状況が続いております。2023/12/12 9:01
このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、テレフォンリレーやI/Oターミナルが増加しましたが、汎用端子台やコネクタ端子台が減少したことから、売上高は2,747百万円(前年同期比1.8%減)となりました。
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回りましたが、販売費及び一般管理費における経費の一部が低減したことから、営業利益は296百万円(前年同期比10.6%増)、経常利益は314百万円(前年同期比8.0%増)となりました。四半期純利益は、特別利益におきまして投資有価証券売却益104百万円を計上したことから、290百万円(前年同期比42.2%増)となりました。