- 6654
- 2026/10/23
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 24.96倍
- 2010年以降
- 16.97-40.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.44-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 2.11%
- ROA 予
- 1.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- なお、基本報酬は月例定額としております。2024/04/25 9:30
業績連動報酬等(賞与)は、報酬基準において、本業での利益を示す営業利益等を指標とし、当該指標の達成率に応じて役職及び職責別に算出する基準を定めており、各事業年度において、報酬基準に従い報酬額を取締役会により決定しております。業績連動報酬等(賞与)の支給は各事業年度につき1回としており、当事業年度においては、実績が営業利益等の所定の基準を満たしたため、役員賞与引当金繰入額を計上し、当該金額を業績連動報酬等(賞与)として、第67期に支給する予定であります。
固定報酬のうち、非金銭報酬等(譲渡制限付株式報酬)は、株式の直接保有を通じた株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的としており、報酬基準において役職及び職責に応じた報酬を定めております。非金銭報酬等(譲渡制限付株式報酬)の支給は各事業年度につき1回としております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に新規取得の建物(附属設備を除く)、ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上することとしております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2024/04/25 9:30