- 6654
- 2026/08/28
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 25.42倍
- 2010年以降
- 16.97-40.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.44-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/06/12 10:45
当社は、電気制御機器の製造加工及び販売事業が売上高の90%超であるため、セグメントの記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/06/12 10:45
財又はサービスの種類 前第1四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年4月30日) 当第1四半期累計期間(自 2024年2月1日至 2024年4月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 958,751 979,293 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費の持ち直しに足踏みが見られましたが、企業収益や雇用・所得環境が改善し、緩やかな回復が続きました。2024/06/12 10:45
このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、大電流接触子や試験用端子が減少しましたが、主力の汎用端子台やコネクタ端子台が増加したことから、売上高は979百万円(前年同期比2.1%増)となりました。
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回りましたが、販売費及び一般管理費における経費の一部が増加したことから、営業利益は103百万円(前年同期比4.1%減)となりました。経常利益は助成金収入の減少により106百万円(前年同期比6.9%減)、四半期純利益は、前年同期においては投資有価証券売却益102百万円を計上していましたが、当第1四半期累計期間においてはその発生がなかったため、73百万円(前年同期比51.4%減)となりました。