- 6654
- 2026/08/28
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 25.42倍
- 2010年以降
- 16.97-40.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.44-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/09/11 9:39
当社は、電気制御機器の製造加工及び販売事業が売上高の90%超であるため、セグメントの記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/09/11 9:39
財又はサービスの種類 前中間会計期間(自 2023年2月1日至 2023年7月31日) 当中間会計期間(自 2024年2月1日至 2024年7月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,824,070 1,990,363 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、個人消費の持ち直しに足踏みが見られましたが、企業の堅調な収益を背景に設備投資に回復の兆しが見られるなど、緩やかな回復が続きました。2024/09/11 9:39
このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、カムスイッチや大電流接触子が減少しましたが、I/Oターミナルや汎用端子台が増加したことから、売上高は1,990百万円(前年同期比9.1%増)となりました。
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回ったこと及び製造経費が減少したことから、営業利益は219百万円(前年同期比9.8%増)、経常利益は236百万円(前年同期比11.0%増)となりました。中間純利益は、前年同期においては投資有価証券売却益102百万円を計上していましたが、当中間会計期間においてはその発生がなかったため、159百万円(前年同期比27.0%減)となりました。