営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年7月31日
- 2億1987万
- 2025年7月31日 -38.11%
- 1億3608万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、補助スイッチやカムスイッチが増加しましたが、I/Oターミナルや表示モジュールが減少したことから、売上高は1,908百万円(前年同期比4.1%減)となりました。2025/09/11 9:54
利益面におきましては、売上高が前年同期を下回ったほか、材料費の高騰や販売費及び一般管理費が増加したことから、営業利益は136百万円(前年同期比38.1%減)、経常利益は160百万円(前年同期比32.4%減)、中間純利益は114百万円(前年同期比28.1%減)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。