- 6654
- 2026/10/16
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 25.12倍
- 2010年以降
- 16.97-40.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.44-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 2.11%
- ROA 予
- 1.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2026/09/11 9:11
当社は、電気制御機器の製造加工及び販売事業が売上高の90%超であるため、セグメントの記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 2026/09/11 9:11
財又はサービスの種類 前中間会計期間(自 2025年2月1日至 2025年7月31日) 当中間会計期間(自 2026年2月1日至 2026年7月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,908,402 1,972,205 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、個人消費や設備投資が持ち直し、企業収益にも改善の動きがみられるなど、緩やかな回復が続きましたが、中東地域での地政学リスクの高まりや米国の通商政策による経済の下振れリスクが懸念されるなど、その先行きに不透明な状況が続いております。2026/09/11 9:11
このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、補助スイッチやI/Oターミナルが減少しましたが、サージアブソーバー端子台やコネクタが増加したことから、売上高は1,972百万円(前年同期比3.3%増)となりました。
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回りましたが、材料費高騰により製造原価が増加したことから、営業利益は86百万円(前年同期比36.1%減)、経常利益は124百万円(前年同期比22.0%減)、中間純利益は92百万円(前年同期比19.0%減)となりました。