- 6298
- 2026/10/16
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 10.19倍
- 2010年以降
- 赤字-691.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.21-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 12.44%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ワイエイシイ HD(6298)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子機器関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 3億3800万
- 2019年12月31日 -73.08%
- 9100万
- 2020年12月31日 +83.52%
- 1億6700万
- 2021年12月31日 +83.83%
- 3億700万
- 2022年12月31日 +13.68%
- 3億4900万
- 2023年12月31日 +71.35%
- 5億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2024/02/13 15:14
電子機器関連事業において、宝生産業株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益を認識しております。
当第3四半期連結累計期間における負ののれん発生益の計上は145百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。 - #2 事業の内容
- 2023年4月3日にJEインターナショナル株式会社および株式会社GDテックの発行済み全株式を取得し、連結子会社化しております。2024/02/13 15:14
(電子機器関連事業)
2023年9月7日に当社の連結子会社である大倉電気株式会社が宝生産業株式会社の発行済み全株式を取得し、連結子会社化しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、産業機器関連事業の売上高は7億83百万円(前年同四半期比15.7%増)となり、セグメント損失は3億27百万円(前年同四半期はセグメント損失51百万円)となりました。2024/02/13 15:14
(電子機器関連事業)
電力会社向け制御通信装置の販売並びに人工透析装置等の販売が堅調に推移し、増収増益となりました。