- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△191,304千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社の本社管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/08/14 15:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 15:03
- #3 事業等のリスク
当社は前事業年度において、ディスプレイ関連事業及びメカトロニクス関連事業での一部受注装置の不採算案件や納期遅れ等により、営業損失1億42百万円となり、この結果3期連続で営業損失となりました。このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、当社は、平成29年4月1日付で、会社分割による持株会社制に移行しており、当事業年度以降は、営業利益の計上が見込まれております。
また、メイン銀行を中心とした取引金融機関よりの支援体制も十分であり、加えて当社グループ内でのキャッシュ・マネージメント・システム導入により、グループ各社の資金を効率的に活用してまいります。
2017/08/14 15:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社は、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 事業等のリスク(継続企業の前提に関する重要事象等)」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、当社は平成29年4月1日付で会社分割による持株会社制に移行しており、当事業年度以降は、営業利益の計上が見込まれております。
また、メイン銀行を中心とした取引金融機関よりの支援体制も十分であり、加えて当社グループ内でのキャッシュ・マネージメント・システム導入により、グループ各社の資金を効率的に活用してまいります。
2017/08/14 15:03- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社は前事業年度において、ディスプレイ関連事業及びメカトロニクス関連事業での一部受注装置の不採算案件や納期遅れ等により、営業損失1億42百万円となり、この結果3期連続で営業損失となりました。このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、当社は、平成29年4月1日付で、会社分割による持株会社制に移行しており、当事業年度以降は、営業利益の計上が見込まれております。
また、メイン銀行を中心とした取引金融機関よりの支援体制も十分であり、加えて当社グループ内でのキャッシュ・マネージメント・システム導入により、グループ各社の資金を効率的に活用してまいります。
2017/08/14 15:03- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク(継続企業の前提に関する重要事象等)」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、当社は平成29年4月1日付で会社分割による持株会社制に移行しており、当事業年度以降は、営業利益の計上が見込まれております。
また、メイン銀行を中心とした取引金融機関よりの支援体制も十分であり、加えて当社グループ内でのキャッシュ・マネージメント・システム導入により、グループ各社の資金を効率的に活用してまいります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2017/08/14 15:03