営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 9億500万
- 2022年12月31日 -1.55%
- 8億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額145百万円は、各報告セグメントに配分しない全社収益及び全社費用であります。全社収益は主に各報告セグメントに帰属する連結子会社からの経営管理料等726百万円であります。また、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用△580百万円であります。2023/02/10 15:08
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 15:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、長引くロシアのウクライナ侵攻によるエネルギー価格の高騰、中国のロックダウンによるサプライチェーンの混乱等により、景気後退への懸念が高まりました。当社の連結業績に影響を与える半導体及びエレクトロニクス市場を概観しますと、市場全体の生産は大きく減速しました。2023/02/10 15:08
このような事業環境の中、当社グループは、ソリューション提案力を継続して強化するとともに、材料の確保や増産対応に取り組みました。引き続き効率経営を進めておりますが、サプライチェーンの混乱や一部材料の高騰の影響を受け、当第3四半期連結累計期間の売上高は、167億81百万円(前年同四半期比5.0%増)となり、一方、営業利益8億91百万円(前年同四半期比1.5%減)、経常利益9億13百万円(前年同四半期比1.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億35百万円(前年同四半期比12.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。