営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 16億6400万
- 2015年6月30日 -12.26%
- 14億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の「調整額」△272百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2015/07/31 15:40
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/31 15:40
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、主力市場である車載分野において、グローバルでの販売活動が功を奏し、電装化や安全運転支援技術の進歩によるADAS(先進運転支援システム)の搭載の加速、米国における後方カメラの法制化への動きに伴い、車載カメラ、ミリ波レーダー向けが伸長し、加えて円安による押上効果も進み、売上が増加しました。2015/07/31 15:40
以上の結果、売上高は前年同期比7.9%増の97億1百万円となりました。営業利益は前年同期比12.2%減の14億6千万円、経常利益は同2.2%増の15億9千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2.5%増の11億8千8百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。