営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 51億9500万
- 2015年12月31日 -7.24%
- 48億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の「調整額」△765百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2016/02/05 16:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/05 16:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、販売面では主力市場である車載分野において、電装化やADAS(先進運転支援システム)の搭載の加速、米国における後方カメラの法制化への動きを背景に、特に車載カメラ、レーダー向けが伸長した結果、円安による押上効果もあり、増収となりました。一方、損益面では当社の顧客であるセットメーカーの生産台数の変動・新モデル量産開始の遅延、売価の下落等の影響により、減益となりました。2016/02/05 16:06
以上の結果、売上高は前年同期比3.8%増の287億6千9百万円となりました。営業利益は前年同期比7.2%減の48億1千9百万円、経常利益は同8.5%減の50億1千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同9.3%減の36億3千万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。